学会発表

Robomech2022にて啓輔さんと吉川大喜さんが発表しました

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2020(Robomech2022)にて,当研究室のM1の萱間啓輔さんと吉川大喜さんの研究成果を発表しました.オンラインとオンサイトの両方のハイブリット形式で行われましたが,我々はデモ機をもって...
学会発表

国際学会IEEE RoboSoft2022にて花岡航平さんの研究を発表しました

米国電気学会(IEEE)が主催する,ソフトロボティクスの研究者が集うIEEE RoboSoft2022にて,花岡航平さんが当研究室で修士のときに行った研究を発表しました.この国際学会には計217の研究論文が投稿されて,その中で本研究は採択率...
受賞

花岡航平さんが大学院奨励賞を受賞しました

当研究室の花岡航平さんが,信州大学大学院において特に優れた研究に贈られる大学院研究奨励賞を頂きました.花岡さんは,当研究室への配属は修士からでしたが,合計2本の査読付き国際学会への採択,1本の国内学会での発表,特許出願など,当研究室での研究...
学会発表

Robomech2022で新M1の萱間啓輔さんと吉川大喜さんが発表します.

日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2020(Robomech2022)にて,当研究室の新M1の萱間啓輔さんと吉川大喜さんの研究成果を発表します.オンラインとオンサイトの両方のハイブリット形式で行われますが,デモ機をもってオンサイ...
受賞

INTERACTION2022にて大橋直和さんがインタラクティブ発表賞に選ばれました!

第26回 一般社団法人情報処理学会シンポジウム INTERACTION 2022で当研究室のM1大橋直和さんのプレゼンテーションが,インタラクティブ発表(プレミアム発表)を行い(プログラムページ),インタラクティブ発表賞に選ばれました!受賞...
学会発表

INTERACTION 2022で大橋直和さんが発表します

第26回 一般社団法人情報処理学会シンポジウム INTERACTION 2022で当研究室のM1大橋直和さんが,インタラクティブ発表(プレミアム発表)を行います(プログラムページ).本研究は,曲げ,ひねり,圧縮などの複数の変形を起こしやすい...
論文発表

日刊工業新聞社「機械設計」2022年3月号に梅舘准教授の解説記事が掲載されました.

機械設計2022年3月号 雑誌・特集:アクチュエーション技術の研究・開発動向と製品トレンドに,当研究室のディレクターの梅舘准教授が執筆した記事が掲載されました.ソフトアクチュエータ全般について述べて,それらを使ってソフトロボットを作ると,ど...
学会発表

国際学会IEEE RoboSoft2022に当研究室M2の花岡くんの研究が採択されました

米国電気学会(IEEE)が主催する,ソフトロボティクスの研究者が集うIEEE RoboSoft2022の研究発表に値する研究として評価されて採択されました.この国際学会には計217の研究論文が投稿されて,その中での63.1%が採択を勝ち取り...
論文発表

英科学雑誌IEEE Robotics and Automation Lettersに伊與部聡さんの研究成果が掲載されました.

硬い素材でもスリット状の切り込みを入れることにより柔軟素材に.スリットパターンの幅を変化させることで硬さの調節も可能で,共振周波数を変えられる.これにより中央のモータの振動数を変えることで,両端ブラシのどちらを強く振動させるかを選択可能.た...
受賞

2021 Japan-America Frontiers of Engineering SymposiumでBest Presentation Awardを梅舘が受賞しました

当研究室のディレクターの梅舘拓也准教授が,2021 Japan-America Frontiers of Engineering Symposiumで,日本を代表する研究者(ソフトロボティクス分野)として公演した内容がBest Presen...